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ホーム住まいの Q & A

住まいの Q & A

家作りにはどの位の費用がかかりますか?
まず、建物本体にかかる費用があります。その他、屋外給排水、地盤補強費用、照明、カーテン、外構費用(お庭等)、図面作成費用、登録費用、住宅資金借り入れに伴う諸費用等があります。
また、造成費用、解体費用が必要な場合もありますし、細かい所でいえば地鎮祭の費用、上棟祭の費用も必要になります。
また家作りに伴う税金も考えておかなくてはいけません。
見落としがないように、しっかりとした資金計画を立てる事をお勧めします。
建物本体の坪単価はどの位ですか?
仕上材料や建物の大きさで変わりますので、参考程度にお答えしますがだいたい坪単価35万円~60万円(延床面積に対しての坪単価)位だと思ってください。
建物本体工事の坪単価表示はメーカーによって様々で、延床面積の坪単価であったり、施工面積(吹抜け面積、バルコニー面積、玄関外部ポーチ面積を含む)での坪単価であったりします。
同じ金額であれば、施工面積での坪単価表示の方が安く表示することができますので、坪単価表示だけで判断するのはお勧めできません。
仕上材料を指定して総金額で判断することをお勧めしております。
自己資金はどの位必要ですか?
最近の金融機関は、場合によっては新築に必要な資金の100%を融資してくれます。
しかし、融資が可能とはいえ、無理のない資金計画を立てる事が肝心です。
自己資金は一般的に諸要資金の20%程度用意することが望ましいと言われています。
重ねて申し上げますが「目先の夢に惑わされないよう」くれぐれも無理のない資金計画を立てる事をお勧めします。
今、どんな家が人気ですか?
最近は30代の比較的若い年齢層のお客様が多い為、シンプルモダン系が多くみられます。その他、南欧風、和モダン風も根強い人気です。
私共、エースホームは流行にとらわれる事なく、お客様一人一人の為にお客様だけの家造りを提案しています。
その結果、お客様からは「エースホームの家は個性がありますね」とよく言っていただいております。
お客様の為にオンリーワンの家造りをするのがエースホームのモットーです。
色んなメーカーの材料を使うと金額が高くなりますか?
色んなメーカーの材料を使用すると、一般的に金額は高くなりがちです。
しかし当社は創業が「建築資材卸業」を営んでおりましたので、数多くの資材メーカーと提携させて頂いております。
その経験を活かしてお客様のご予算、ご要望をお聞きして、お客様に一番合う材料のご提案を心がけておりますので「標準仕様」は設けておりません。
ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。
図面を作ってもらうのにお金がかかりますか?
当社ではお客様と細かい打合せをして、信用、信頼をして頂き納得のいくプランができるまでお金は頂いておりませんのでご安心ください。
ハウスメーカーとの違いは?
当社は、地域密着型の工務店で、家造り大好き人間の集まりです。
一人一人の担当者が打合せ、設計、御見積りとそれぞれにこだわりを持ってお客様の大切な家造りをお手伝いさせて頂いております。
住宅建材卸業も兼ねておりますので、材料などもお求め安い価格でご提案できます。
また、当社は住宅展示場を設けておりません。口コミでの評判や、実際に当社で家造りをして頂いたお客様からご紹介をして頂くケースが多いです。
ちなみに当社が自負しております工務店のメリットは
・営業マンの転勤がないので、生涯安心のお付き合いができます。
・お客様一人一人に合わせたご提案ができますので、いろいろなニーズに対応できます。
・地域密着型でフレンドリーな会社ですので、メンテナンス等、何でもお気軽にご相談いただけます。
このような点が、当社とハウスメーカーとの違いです。
保証関係はどうなんですか?
アフター保証は、日本住宅保証検査機構(JIO)、(財)住宅保証機構、FPグループ総合保証に加盟しており、建築中から将来に渡るまで安心していただけるよう保証をしております。
地盤が弱いところでは、どの様な補強をしていますか?
大切なマイホームで安心して永く生活して頂く為に、しっかりとした補強をしています。 まず、お客様の土地を地盤調査し、徹底的に解析した上で補強工事のご提案をしております。

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